働き盛りの皆様へ

デスクワークから発症する
肩コリ・腰痛・首痛
【いずみの治療院】にお任せください

疲労の一番の原因は仕事にあります。
社会人は生活のため、家族を養うために疲労やストレスを我慢しながら日々仕事をしています。
疲労には、激しい運動や長時間同じ姿勢をする「肉体的疲労」と
人に気を使ったり知恵を絞ったりする「精神的疲労(脳疲労)」の2種類に分かれます。
この2つの疲労に共通している原因は「血流悪化」です。

いずみの治療院では、その原因となる筋膜と筋肉をしっかりと解し「血流改善で疲労回復」を行い
「VDT障害の改善・悪化防止」に効果的な筋膜マッサージを提供いたします。

【福利厚生としてのご契約も承ります】
▼いずみの治療院をお勧めしたい企業様
□仕事量が増加し従業員の負担が増えた…
□疲れが溜まって実力が発揮できない…
□他社と差をつけて業績を上げたい…
□頑張っている従業員を喜ばせたい…
□福利厚生を増やし企業アピールをしたい…
□従業員定着率の安定を図りたい…

従業員様の働きやい環境作りのために
企業様の特別プランも対応させていただきます。

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肩こり・腰痛

長時間のデスクワークが引き起こす前傾姿勢。
この姿勢は頭を支えている首.肩.腰に負担を与え、血行不良を招き肩こり・腰痛を発症させます。
実は、デスクワーク以外にも立ち仕事でも 肩はコリます。
その理由は基本的に「長時間同じ姿勢」でいることが多いと、血の巡りが悪くなるからです。
とくに片足重心での立ち仕事や足を組んでの座り仕事は、さらに血行を悪化させます。
また腰痛は、若者から中高年まで男女を問わず、 多くの人が苦しんでいます。
最新の研究では、物理的な疾患による腰痛は全体のわずか15%で残りの85%は、
ストレスを始めとする原因が特定できない腰痛であることがわかってきました。
やはり自己改善には限界がありますので、発症予防・症状の悪化のためにボディーメンテナンスをお勧めいたします。

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VDT障害

VDT障害(ビジュアル・ディスプレイ・ターミナル シンドローム)とは…
主にコンピューターなどを使って長時間作業することによって引き起こされる様々な体調不良のことです。
認知度は低いようですが、実は職業性疾患の背景があることから
厚生労働省では「VDT作業における労働衛生管理のためのガイドライン」を設けています。

■VDT障害による症状…?
・眼の症状:ドライアイ、視力低下、かすみなど?
・体の症状:肩や首のこり、頭痛、腰痛、腱鞘炎など
・心の症状:イライラ、食欲不振、うつ感、不眠など
これらの症状はVDTによる作業時間が長時間続くほど高い割合で現れます。
しかし、日々の忙しさや成果を成し遂げるために長時間にわたり
集中したデスクワークを避けることが困難かと思います。
ほとんどの方は身体へのストレス・負担を回避することが出来ないまま仕事に取組んでいるため
発症予防や悪化防止が必要不可欠です。

■定期的に疲労回復をリセットさせることが業務効率アップの秘訣です。
長時間のデスクワークをリラックスモードに切り替えるには、自己改善方法では限界があります。
溜まった疲労や症状の悪化防止・発症予防は【いずみの治療院】にお任せください。

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特に姿勢に負担がかかりやすい職種

■デスクワークをメインとする職業
例:IT企業・デザイン業・各種編集業・事務業・コールセンターなど

■立ち仕事をメインとする職業
例:SHOP販売員や各種接客業など

※長時間のデスクワークや立ち仕事のように
同一姿勢は体に負担をかけて疲労を蓄積させます。

 

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