鮮度保持技術を人への応用に開発した『DENBA Health』

~水分子と同じ波長の空間で、若々しさを今のまま~

■名古屋初!施術用ベッドにDENBAを設置した治療院■

当院の施術ベッドに設置されている「DENBA HEALTH」は、鮮度保持技術を応用し新たに開発したDENBA空間電位マットです。

マットを1枚敷くだけで、4m~5mの空間の範囲で360度の電位空間を形成いたします。

DENBA技術とは…

2013年4月から食品の鮮度保持技術の開発を開始しました。

水分子の活性化の研究を重ね、食品の鮮度保持業界で活躍してまいりました。
鮮度保持技術を人へ応用出来ないかと考え、今回開発に成功したのがDENBA Healthです。
人生100年時代と言われている現代社会で、DENBAテクノロジーによって新たな
世界を体験し、若々しさを今のままに、実現していきましょう。

~食材の水分子を活性化し旬の美味しさをそのまま世界へ~

今ある冷蔵庫や冷凍庫にコンパクトな装置を取り付けるだけで、360度空間で効果を発揮します。

ブドウは2か月後もみずみずしく美味しいまま、肉や魚の解凍時のドリップは最大95%カット、一般の冷凍保管庫でも細胞を壊さない冷凍が可能になるーーそんな技術があったらどうでしょうか。DENBA+(デンパプラス)、360度の空間で効果を発揮する次世代型の鮮度保持技術。

【「DENBA HEALTH」は…その最先端技術で人間の水分子を活性化させることに成功させた商品です】

世界50カ国以上の国で特許を取得

アースを設けず、1極で空間で電場を形成する、
世界のトップ企業が既に採用。
食、健康、医療など様々な分野で応用の研究を
進めています。

~開発ヒストリー~
2016年4月突然家族からの連絡があり、89歳の母が倒れたという内容でした。

急いで会いに行くと、母は話もできない状態だった。
私は、15歳で親元を離れ生活をして来た、親孝行を側でしてあげられなかった。

鮮度保持技術を開発し、電位空間で奇跡を起こすことができないかと思い最後の親孝行として、人に対して安全に使用できるように開発し、DENBAのマットを作って、母の事を想い寝室に敷来ました。

母は見事に生還し、若々しい笑顔で話しが出来るようになってくれた。

DENBA技術が、新たに人への応用に開発したきっかけは、家族への愛だった。

■■■商品情報■■■
電位治療器マット
『DENBA Health スタンダード』

【販売】
本体標準価格
¥ 550,000 (税込)

【レンタル】
4週間¥22,000 (税込)

支払い方法:現金・クレジットカード

■■■製品仕様■■■
□本体
型番 DENBA-08H
寸法 W165mm×D190mm×H96mm
入力電圧 100~115V 220~240V 50/60Hz
重量 2.9kg
□敷きマット Aタイプ
型番 DBH-60S
寸法 W60cm×D120cm×H1cm
□敷きマット Bタイプ
型番 DBH-60S
寸法 W60cm×D120cm×H1cm
□敷きマット Cタイプ
型番 DBH-120S
寸法 W120cm×D120cm×H1cm

【現役最強力士の白鵬も愛用】
大相撲第69代横綱白鵬の膝の治療にも
DENBA HEALTHを使っています。

【共同研究契約】
国立大学法人東京大学

■薬学研究科 薬学部
1.研究題目 電場が生物に与える効果の検証
2.研究目的 電場が生物に及ぼす影響を明らかにする。
3.研究内容 電場下に細胞や個体をおき変化を観察する。

■DENBA技術を活用した電場治療法の研究
電場難病研究所の紹介…
難病は、その確率は低いものの、国民の誰もが発症する可能性があると言われております。

長期にわたり医療が必要となることも多く、患者は病気に対する不安感と同時に生涯にわたる医療費負担についても懸念が生じることとなります。これらの困難を解消し、難病にかかっても質の高い療養生活を送り、地域で尊厳を持って生きられるよう、社会の在り方として、難病に罹患した患者・家族を支援していくことが求められております。

電場難病研究所は、電場治療を発展させ、学術的研究を推進し、国民の福祉に貢献することを目的とした学際的な活動を行う事を目的としております。

難病患者に電場を活用した治療法について学術的活動を行う団体で、電場治療を発展させ、学術的研究を推進し、国民の福祉に貢献することを目的とした学際的な活動を行って参ります。

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